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野球もマンガもアニメもチラ裏しまくるよ。08.9.24作成。
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見ていてなかなかに辛くなるお話・・・。
原作既読で、「展開は辛いし、いまいち救われない終わりだな。アニメだともっとスッキリかも」と思っていたんだけどそうでもなかった。原作よりはスッキリだけど、題材的に仕方ないのかな。ともあれ、30分にまとめるのはこの話が一番うまかった気がする。

公式よりあらすじ
津田雄太は常に携帯電話で最新の音楽やドラマの情報収集をし、仲間と入ったレストランでは店員、ユリのメールアドレスを聞き出したり、と人気者になる事に懸命な高校生。

携帯電話が手から離れると痙攣してしまう依存症状の治療で来た病院で会った伊良部には無関心だが、ナースのマユミ目当てで通院する事に。

1週間後のクリスマスまでにユリと親しくなろうと雄太は授業中にメールを送るが、教師に見つかり携帯電話を没収されてしまう。

以下感想↓
 

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アレが何かは原作タイトルには載ってるので知っていたけれど、前回のEDの映像がどう関ってくるのか気になっていた話。想像と一応は一致していました。押したい~押したい~ってな。
とりあえず爆笑しましたw人間素直が一番や・・・。ああ・・・。
でも伊良部は自由過ぎると思うw

公式よりあらすじ
池山達郎は大学病院で勤務する精神科医。医学部長である野村の娘と結婚し、周囲の羨む生活を送っている…はずだったが、野村家での生活に馴染めずにいた。
次第に発症する心の病の症状を抑えようと必死になっていた達郎はある日大学の同窓会で伊良部と再会する。旧友の異変に気づく伊良部だが、達郎はなかなか伊良部に症状を打ち明けようとしない。
精神科医の心の悩みに伊良部はどうする?そして、達郎を追いつめる義父の「アレ」とは一体?

以下感想↓

横浜にいらっしゃーい!!

エース清水ー!マジでー!

那須野と斉藤との2-1トレードかあ。

横浜なんでそんなに捕手出すの好きなん?まあ新人出てきたし野口獲ってはいるんだけどさ。

鶴岡は今でも納得いかないなあ・・・。

巨人そんなに捕手必要なんかよ!!

派手の阿部と地味強い(?)鶴岡・・・贅沢な!!!

まあいいや過ぎたことを言ってもね。


清水投手、10年いたロッテからよく出てくれました。ありがとうございます。横浜で活躍してくれることを祈っています。
重要すぎるだろうHPの内容!(笑)


「#○に登場する奇妙な「アレ」」というのが、補完になりますね。

名前やら関係性やらが補完されていく。

こういう1つのクールの中で、1話完結だけどつながりがあるっていうのは好きです。

モブは紙人形である、という設定だけあって、一見脇役のような人々もちゃんと描かれているからには今後・あるいは前の話でかかわってきているんだな。

すてきー!素敵ー!

もう一足飛びに一足飛びにまとめというか、全体の続きになりそうな11話が見たい!!

もうDVDかブルーレイか迷う域に達している・・・
中村監督&橋本さんの世界観大好きだー!

(たぶん)

映像といえば、、
カリガリのDVDが12月に発売されるんだよなー。DVD3枚組の初回限定だと8400円ですよ。よくお金の飛ぶ冬になりそうです。しょぼん。

野球の話!!!
神宮だー神宮だー。三宅さんの声が滑らかすぎてアニメっぽくないw

なんだか本筋ではない細かいところが気になってしまった回。
そして原作を我慢できずに既に読んでしまってから見た回。ネタはあがってるんだぜ!

あらすじ:ホットコーナーの名手坂東は悪送球を連発しルーキーの鈴木に交代を命じられる。坂東は試合以外でも投げられなくなってしまい、伊良部の元を訪れるとイップスだと診断された。一方で鈴木はどんどん調子をあげていく。

以下感想↓
 

今までよく仕組みも分からずに「なにそれやめとこ」と思い受信しない設定にしていたトラックバックですが、受信することにしました。

おもに空中ブランコの感想を書き始めたからなんですけどね。

トラックバックを送信させていただいたブログさんにはこの場でお礼を述べさせていただきます。相互さんもありがとうございます。

自分で送った先のURLを残しておきたかったと後悔wいくつかブックマークしたけど・・・

よくわからずやってみるってよしあし!

以上、報告までに。

あと友人のを真似て連絡用に拍手ボタン設置しました。
コメントでも拍手でも、、何かありましたらそちらから。

 

小伊良部が出まくりの回。

今更だけど毎度のマユミが日めくりカレンダーをめくるシーンも好き。

原作では女性だったそうです、星山。
そんでネットで「女だからこそいい話」というのを見つけて、かつ原作既読の友達にその話をしたら「それは思った」と言われたんだけど、自分の視聴後は「そうでもないかな」でした。まあなぜ性別を変えたのか? とは思うんだけどねー。この調子だと本当に患者全員男かも。

あらすじ:売れっ子の恋愛小説家星山純一は、パターン呼ばわりされることに苦しみ、執筆時に「以前書いたのではないか」という疑念に捕らわれて心因性の嘔吐を繰り返していた。伊良部の元を訪れるが伊良部は自分の作家デビューを夢見てなかなか取り合わない。

以下感想↓
 

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プロフィール
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珪円
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非公開
自己紹介:
プロ野球大好き。横浜・中日ファン。
マンガは結構読むけれども置き場に困り始める。少年・青年に、少女マンガもぼちぼち。
「プリンセスチュチュ」は名作。
アニメは中村健治作品や小さいころに見ていた作品が好きです。

ホームページでは自作の小説を載せています(停滞)。
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